1月7日
手前がソルト部長 向こう側が豊乃介第二回目の練習がジャーレン卓球場で行われました。
たった二回だけの練習ですが、三人とも一段階進化したというような感触を覚えました。
特に練習でも試合でもラリーの回数が圧倒的に増えて、しかもそれぞれの球が重く感じられました。
特にこの日はソルト部長と私の練習中ラリーが続き、それがまた、卓球っぽい(?)動きであると
思いました。
私はラリーをしながら、最初は下手だが、そのうち上手になり中国の卓球大会に参加する日が来たりして(まるで映画『シャルウィーダンス』のような)などと想像した瞬間思わず噴出してしまいました。
一日も早くコーチを探さねば。
がんばってください
努力がむくわれると、いいですね。(応援してます。)
コーチ、吾輩が引き受けましょうか?
2月末の再戦、今から楽しみです。
>カタヤキソバさま
カタヤキソバさんをコーチにするわけにはいきません。
これは《サーッ!》RPGなのです。
怪獣カタヤキソバを倒さなければ、次のダンジョンには進めないのです。
もしカタヤキソバを倒したら、さらなる強い怪獣が現れます。
そのときは、仲間としてともに戦いましょう。
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