小学校1年のルルの宿題が多すぎる。国語・算数・英語・その他。普通の速度で回答しても、ゆうに3時間はかかる。
五時ごろ家に帰ると、直ぐ入浴、その後は食事以外の時間は宿題。
ゲームをやる時間はおろか、テレビを見る時間も、運動をする時間もない。
時には変な宿題もある。大豆を土に蒔いたらどんな芽がでるか?(日光をさえぎり栽培しもやしの作り方の方がでも教えたほうがいいと思うが、でもこれ1年生の理科か?)
地元(アモイ)の伝統的な料理を研究せよ。(親もまともにわからんことやらせる気か?)
紙飛行機の作り方をネットで調べて(基本的に親がコンピュータで検索)、その飛行機にきれいなデザインを描け。(紙飛行機の作り方くらい図工の時間で教えろ!)
世界で苦しんでいる人たちと、自分たちの身の回りの人たちとの生活の違いを対比研究せよ。(ここまでくると、大学生の課題では?)
このペースでいくと、5〜6年のときは、アインシュタインの相対性理論になるかもしれない・・・・
ヒーー・・・
人民のあたま
それとも、教師の手抜き?
教師の評価が、何年生でどこまで進んだか、か?
>森音さま
そちらは、相当寒いでしょうね。
メールしておきました。またお会いしましょう!
>金一☆さま
奇抜とは創意工夫であり、真似するものではない。
真髄とは科学する心がひつようである。
「どうなった」ではなく「どうして」の方がよっぽど大切なんだ。
でも意外と学校ではリラックスしていたりして。
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手抜き
なんか、人民の行動パターンって、一貫性があってステキ!!
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