急須にお茶葉を入れてたが、ポットにお湯が無いので沸かすことにした。
お湯を沸かすのを忘れていた、急いで見に行くとやかんのお湯はポットに注がれていた。
急須にも注がれているのはありがたいのだが、しばらく急須から湯のみにあけないので
急須の中でお茶葉がベロベロになっていた。もはや湯気も立っていない。

「忘れてたのか?」と聞くと、ヒラメは驚いた表情でいった。
「故郷のお茶葉ずっとお湯にお茶葉をつけておくんです」
そんなお茶が中国にはあるのか? ずっとつけておいたらぬるくなるだろに?
またFBIに調査を依頼しなければならない。
コメントの投稿